GuestTalks

終了した招待講義のページです

情報科学特別講義I および 理学総論 (2014年度後期)

今年もHCIの分野で活躍される以下の先生にお話いただけることになりました。

中村 聡史 先生 (明治大学) 2014年10月29日1:20pm 701教室 (終了しました)

http://siio.jp/gyazo/20141015143944.png

川原 圭博 先生 (東京大学) 2014年11月26日1:20pm 701教室(終了しました)

http://kawahara.akg.t.u-tokyo.ac.jp/_/rsrc/1326486486748/home/VX6L1687-2.jpg http://siio.jp/gyazo/20141008153203.png

塚田 浩二 先生 (公立はこだて未来大学) 2015年1月14日1:20pm 701教室

http://mobiquitous.com/image/tsuka-2005-mid.jpg http://mobiquitous.com/image/speechjammer-usage-mini.jpg

人間機械系特論および同演習 (2014年度後期)

椎尾が担当する博士前期課程の授業です。通常授業の他に、 HCIの分野で活躍されている以下の先生にお話いただけることになりました。 授業の日程と場所は以下です。

暦本 純一 先生 (東京大学・ソニーコンピュータサイエンス研究所) 2014年12月9日3:30pm (終了しました)

(開始時間が通常より30分遅いです。)

http://siio.jp/gyazo/20121003005519.png

宮下 芳明 先生 (明治大学) 2015年1月13日 3:00pm

http://livedoor.blogimg.jp/homei_miyashita/imgs/b/4/b433ceb3.jpg

小池 英樹 先生 (東京工業大学) 2015年1月20日3:00pm

http://www.uec.ac.jp/research/information/column/15/images/pct_00.jpg

増井 俊之 先生 (慶應義塾大学) 2015年1月27日3:00pm

http://gyazo.com/aad3fc3c715c64daf6273c0de319ad31.png

人間機械系特論および同演習 (2013年度後期)

椎尾が担当する博士前期課程の授業です。通常授業の他に、 HCIの分野で活躍されている以下の先生にお話いただけることになりました。 授業の日程と場所は以下です。

稲見昌彦 先生(慶応義塾大学)2014年1月20日3:30pm

(通常時間より30分ほど開始・終了が遅れます)

http://siio.jp/gyazo/20130610150229.png

小池 英樹 先生 (電気通信大学) 2013年11月18日3:00pm (終了しました)

http://www.uec.ac.jp/research/information/column/15/images/pct_00.jpg

暦本 純一 先生 (東京大学・ソニーコンピュータサイエンス研究所) 2013年11月11日4:00pm(終了しました)

(通常時間割と異なり4pmからの開始です。ご注意ください)

http://siio.jp/gyazo/20121003005519.png

情報科学特別講義I および 理学総論 (2013年度後期)

今年もHCIの分野で活躍される以下の先生にお話いただけることになりました。

増井 俊之 先生 (慶應義塾大学) 2014年1月15日1:20pm

http://gyazo.com/aad3fc3c715c64daf6273c0de319ad31.png

大和田 茂 先生 (ソニーコンピュータサイエンス研究所) 2013年10月23日1:20pm (終了しました)

http://www-ui.is.s.u-tokyo.ac.jp/~o/ohwada.jpg http://siio.jp/gyazo/20130926185146.png

渡邊 恵太 先生 (明治大学) 2013年10月30日1:20pm (終了しました)

http://www.fms-meiji.jp/wp-content/uploads/2012/09/c08_p03.jpg

情報科学特別講義II (2012年度)

今年もHCIの分野で活躍される以下の先生方にお話いただけることになりました。 曜日、時間、場所、授業科目などは共通です。

小池 英樹 先生 (電気通信大学) 2012年10月3日1:20pm

http://www.uec.ac.jp/research/information/column/15/images/pct_00.jpg

ホームページは以下にあります. http://www.vogue.is.uec.ac.jp/

暦本 純一 先生 (東京大学・ソニーコンピュータサイエンス研究所) 2011年10月17日1:20pm

http://siio.jp/gyazo/20121003005519.png

ホームページは以下にあります. http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto.j.html

後藤 真孝先生 (独立行政法人産業総合研究所)2012年11月28日1:20pm

http://www.maywadenki.com/info/img/110621_a3.jpg

ホームページは以下にあります. http://staff.aist.go.jp/m.goto/index-j.html

宮下 芳明 先生 (明治大学) 2013年1月23日 1:20pm

http://miyashita.com/homei10.jpg

ホームページは以下にあります. http://miyashita.com/

情報科学特別講義II (2012年度) の全部の予定

本講義の全部の予定を書いておきます。

  1. 10/03 小池 英樹 (電気通信大学) ARと情報可視化
  2. 10/10 宮尾 祐介 (国立情報学研究所) 東ロボプロジェクトにおける自然言語処理
  3. 10/17 暦本 純一 (東京大学) 実世界指向
  4. 10/24 齋藤 豪 (東京工業大学) CG
  5. 10/31 増田直紀 (東京大学) 複雑ネットワーク
  6. 11/07 松崎 拓也 (国立情報学研究所) 東ロボプロジェクトにおける数学問題
  7. 11/14 小笠原 啓 (IT プランニング) 関数型プログラミング
  8. 11/21 村瀬 勉 (NEC) 品質保証ネットワーク
  9. 11/28 後藤 真孝 (産業総合研究所) 音楽情報処理
  10. 12/05 上山大信 (明治大学) パターン形成
  11. 12/12 原隆浩 (大阪大学) モバイルデータベース
  12. 12/19 阿部明典 (千葉大学) 知識発見
  13. 01/09 (休講)
  14. 01/16 高安美佐子(東京工業大学) 経済物理
  15. 01/23 宮下 芳明 (明治大学) デジタルコンテンツ学

情報科学特別講義V (2011年度)

今年もHCIの分野で活躍される以下の先生方にお話いただけることになりました。 曜日、時間、場所、授業科目などは共通です。(増井先生の回のみ時間と場所が違うのでご注意ください)

増井 俊之 先生 (慶應義塾大学) 2011年10月26日3:00pm

http://gyazo.com/aad3fc3c715c64daf6273c0de319ad31.png

暦本 純一 先生 (東京大学・ソニーコンピュータサイエンス研究所) 2011年11月30日1:20pm

http://sigchi.org/chi2004/program/tpo_img/openning_plenary_reki.jpg *1

ホームページは以下にあります. http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto.j.html

小池 英樹 先生 (電気通信大学) 2011年12月7日1:20pm

http://www.uec.ac.jp/research/information/column/15/images/pct_00.jpg

ホームページは以下にあります. http://www.vogue.is.uec.ac.jp/

宮下 芳明 先生 (明治大学) 2012年1月18日 1:20pm

http://miyashita.com/homei10.jpg

ホームページは以下にあります. http://miyashita.com/

情報科学特別講義V (2011年度) の全部の予定

参考までに全部の予定を書いておきます。

  1. 10/ 5 三谷純先生 コンピュータグラフィックス
  2. 10/12 杉原厚吉先生 計算幾何学
  3. 10/19 小田芳彰先生 経路問題と計算量
  4. 10/26 増井俊之先生 実世界指向
  5. 11/ 2 矢田部俊介先生 論理パラドックス
  6. 11/ 9 松崎拓也先生 機械学習による自然言語処理
  7. 11/16 根上生也先生 位相幾何学的グラフ理論
  8. 11/30 暦本純一先生 拡張現実感
  9. 12/ 7 小池英樹先生 コンピュータ強化環境
  10. 12/14 富樫雅文先生 ヒューマンインターフェース
  11. 12/21 竹房あつ子先生 グリッドコンピューティング
  12. 1/ 5 南出靖彦先生 Webプログラムの脆弱性とその自動検査
  13. 1/11 (休講)
  14. 1/18 宮下芳明先生 デジタルコンテンツ学
  15. 1/25 豊田正史先生 データ工学, 可視化

Build Intelligence from the Physical World

Dr. Xing Xie (Microsoft Research Asia) 2011年3月1日2:00pm-3:00pm

http://gyazo.com/8ca09934d5146b85fbbbae5d99ade685.png

情報科学特別講義III

増井 俊之 先生 (慶應義塾大学) 2010年10月20日3:00pm

http://gyazo.com/aad3fc3c715c64daf6273c0de319ad31.png

2010年・夏の招待講義シリーズ

小池 英樹 先生 (電気通信大学) 2010年5月20日10:40am

http://www.uec.ac.jp/research/information/column/15/images/pct_00.jpg

ホームページは以下にあります. http://www.vogue.is.uec.ac.jp/~koike/

2009年・夏の招待講義シリーズ

小池 英樹 先生 (電気通信大学) 2009年6月25日10:40am

http://www.uec.ac.jp/research/information/column/15/images/pct_00.jpg

ホームページは以下にあります. http://www.vogue.is.uec.ac.jp/~koike/

暦本 純一 先生 (東京大学・ソニーコンピュータサイエンス研究所) 2009年7月16日10:40am

http://sigchi.org/chi2004/program/tpo_img/openning_plenary_reki.jpg *2

ホームページは以下にあります. http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto.j.html

諸星ゆき 先生 (フェリカネットワークス(株)) 2009年7月22日, 10:40am

2008年・夏の招待講義シリーズ

福地 健太郎 先生 (JST ERATO研究員) 2008年7月10日10:40am

http://megaui.net/fukuchi/img/greenportrait.jpg live_picture.jpg

暦本 純一 先生 (東京大学・ソニーコンピュータサイエンス研究所) 2008年7月17日10:40am

http://sigchi.org/chi2004/program/tpo_img/openning_plenary_reki.jpg *3

暦本さんのホームページは以下にあります. http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto.j.html ここで紹介されているように,人とコンピュータの新しいインタラクションを 多数提案し,実装していらっしゃいます.

2007年・夏の招待講義シリーズ

稲見昌彦 先生(電気通信大学)2007年7月17日3:00pm

http://siio.jp/gyazo/20130610150229.png

荒金 陽助 先生 (NTT情報流通プラットフォーム研究所) 2007年5月9, 23日,6月6日 10:40am

以下の話題をお話いただける予定です.

知識の独占とセキュリティの歴史 (2007年5月9日)

知識(情報)は独占してこそ価値を生む,に絡めたセキュリティの歴史 物理セキュリティに目がいくが,日本を含め古来より情報セキュリティの 重要性は,人間社会と分離不可能であった.サイバー犯罪などのセキュリティに 対する脅威を説明すると共に,情報セキュリティの三大理念と歴史上の事件との 関係,情報の価値について説明する.

システムのセキュリティと人間のセキュリティ (2007年5月23日)

ある事象が正しい,ということをどのように担保するのか. 印鑑やサイン,紙幣の透かしなど証明の歴史を説明すると共に, 現代のネットワーク社会における認証・署名について生体認証, ワンタイムパスワード,SSLなど事例を挙げて説明する. さらに,これらの対策の盲点をついたものとしてフィッシング詐欺を説明し, その手口と犠牲者の行動特性を概説する.

情報漏洩と企業統治 (2007年6月6日)

個人情報保護法により企業経営の様々な側面が再考を迫られてきた. その発端である情報漏洩事件の歴史と社会的位置づけから,施行後の 混乱などについて説明する.また,別の切り口として,企業統治の 観点から情報漏洩を位置づけ,併せてエンロン事件を発端とした SOX法についてその概略を説明する.

情報発信社会とプライバシー (2007年6月6日)

wwwの普及により,人類は史上最大の情報発信手段を得た. 古来,情報発信は限られたもののみに許される特権であり, 知る権利に関する議論は多くあるが,発信する権利および それに伴う義務については限定された議論しかなされていなかった. 情報を発信する権利の歴史を説明し,情報発信の重要性を 明らかにすると共に,いわゆるデジタルデバイドについて説明する. そして,wwwやSNSなど情報発信が容易になることに伴って発生した メリットとデメリットについて,プライバシーに焦点を当てながら 説明する.

渡邊 恵太 先生 (慶應義塾大学) 2007年5月29日3:00pm

2006年・冬の招待講義シリーズ

大和田 茂 先生 (ソニーコンピュータサイエンス研究所) 2006年11月13日3:00pm

http://www-ui.is.s.u-tokyo.ac.jp/~o/ohwada.jpg kiru2.jpg

平井 重行 先生 (京都産業大学) 2006年11月6日3:00pm

http://www.kyoto-su.ac.jp/~hirai/image/hiraismall.jpeg

石井 裕 先生講演会

http://web.media.mit.edu/~ishii/ishii-images/ishii-photo_small_square.jpg *4

石井先生は,マサチューセッツ工科大学メディアラボの教授をされています. 今回出張で来日される機会に,幸運なことにお茶大で講演していただけることになりました. タンジブルビット,アンビエントメディアなどの斬新なコンセプトを提案されていて, 世界的に超有名な研究者で,非常に面白い研究をされておられます. この機会にぜひぜひお話うかがうことをお勧めします. 本講演会には学内外どなたでも参加できます.

先生のホームページはここです. http://web.media.mit.edu/~ishii/

先生のお仕事を紹介しているWWW上の記事を以下に示しておきます.(google順)

以下に,石井先生からいただいた講演内容などの資料を置いておきます.

「タンジブル・ビット:人とディジタル情報と物理環境のシームレスなインタフェースを目指して」

人々は、物理空間の状況を知覚しそれを操作するために、極めて洗練された能力を発展させてきました。しかし、今日のグラフィカル・ユーザー・インターフェイス(GUI)は、このような能力を十分活用することができませんでした。Tangible Bits(タンジブル・ビット)は、人とコンピュータの対話(HCI)の未来形を追求する我々のビジョンであり、デジタル情報に物理的な実体を与えることで、人間の持つ物理世界を認知・操作する優れた能力を活かして、ディジタル情報へのアクセスを可能とし、ビットとアトムの2つの世界を継ぎ目なく(シームレスに)結ぶことを目標にしています。

Tangible Bitsのビジョンを指針に、我々は、物理的なモノ、その表面、および物理空間にディジタルの意味を付与することにより、ディジタル情報を、物理世界を通してより直接的に実感・操作することが可能な「タンジブル・ユーザ・インタフェース」(TUI) をデザインしてきました。人間の認知のフォアグラウンドにおける、モノを介したデジタル情報の直接操作、また、それに加えて環境的(アンビエント)メディアを用いた知覚の周辺(バックグラウンド)における情報ディスプレイについても研究を行なっています。 我々の目標は、人々が生涯を通じ物質的な世界と関わりあうことで育んできた豊かな感覚と能力を活かし、人間、デジタル情報、そして物理世界をシームレスにつなぐインターフェイスを実現することです。この講演では、Tangible Media Groupが設計した様々なタンジブル・ユーザ・インターフェイスをご紹介し、ユビキタス GUI を越える、将来の研究の方向を提案します。

石井裕は、人、デジタル情報、および物理環境をシームレスにつなぐヒューマン・インタラクションの研究を長年にわたって行ってきました。MITメディアラボでは、人とコンピュータの対話(HCI)の新しいビジョン−Tangible Bits−を追求するために、Tangible Media Groupを設立。氏の研究チームは、デジタル情報に物理的な形を与えることで、抽象的なピクセルの配列から構成されるグラフィカル・ユーザ.インタフェースGUIを、より実体感のある直接操作・感知可能なタンジブル・ユーザ・インタフェース (TUI) に変えるべく、研究を続けています。 http://tangible.media.mit.edu/ 現在、氏の進めているTangible Bitsの研究は、ヒューマン・インタラクションにとどまらず、インダストリアル・デザイン、建築・環境デザイン、都市設計、及びメディア・アートにも大きな影響を与えつつあります。その業績に対し、MITから2001年にテニュア(終身在職権)を授与され、2006年には、ACM SIGCHI より CHI Academy を受賞しました。

MITでの活動以前には、1988年から1994年まで、NTTヒューマン・インターフェイス研究所で、グループワーク支援の研究グループを率い、TeamWorkStationおよびClearBoardを開発。93年〜94年にはカナダ、トロント大学の客員助教授に就任。 氏の仕事は、HCI(Human-Computer Interaction)、CSCW(Computer Supported Cooperative Work)、インダストリアル・デザイン、メディア・アートの研究分野で広く知られ、ACM CHI、CSCW、UIST、SIGGRAPH、Multimedia、Interact、ECSCW など数多くの国際会議で発表すると同時に、IDSA, ICSID, AIGA, Ars Electronica Center, NTT InterCommunication Center (ICC), Centre Pompidou, Victoria and Albert Museum, Venice Biennale, Art Furua, 熊本市現代美術館などで、作品の発表展示を行ってきました。

石井氏は1978年に北海道大学工学部電子工学科を卒業、80年には同大学院情報工学専攻修士課程を終了し、92年に博士号を取得しました。

2006年・夏の招待講義シリーズ(終了しました)

寺田 努 先生 (大阪大学) 2006年6月14日10:40am

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福地 健太郎 先生 (電気通信大学) 2006年6月28日10:40am

http://megaui.net/fukuchi/img/greenportrait.jpg live_picture.jpg

葛岡 英明 先生 (筑波大学) 2006年7月19日10:40am

暦本 純一 先生講演会 (終了しました)

http://sigchi.org/chi2004/program/tpo_img/openning_plenary_reki.jpg *5

お茶大大学院複合領域科学シンポジウムの講演者の一人として, ソニーCSLの暦本さんに来ていただけることになりました. 研究室の皆さんにはいつも輪講で紹介していますように,この分野では神様のような方です. 週末なのですが,ぜひぜひ出席しましょう.

暦本先生のご研究を紹介します

暦本さんのホームページは以下にあります. http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto.j.html ここで紹介されているように,人とコンピュータの新しいインタラクションを 多数提案し,実装していらっしゃいます.

例えば,バーコードを写すと情報を表示してくれる携帯型ディスプレイNavi Cam
http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/navi.gif *6
http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/navi.html
(ビデオはここ) http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/movies/navi.mov とか,

ペンを使ってコンピュータ間でアイコンをつまんでやり取りするPick and Drop
http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/pickdrop/pda-pda.jpg *7
http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/pickdrop/
(ビデオはここ) http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/pickdrop/pd1.mpg

透明のタイルを置くと,その場所に情報が表示されるData Tiles
http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/datatile/overviewS.jpg *8
http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/datatile/
(ビデオはここ) http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/movies/tile2.mpg

静電容量を利用して人の手の位置や形状を検出するSmart Skin
http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/smartskin/game320.jpg *9
http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/smartskin/
(ビデオはここ) http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/movies/chi02-1-mp1.mpg

などが有名です.

シンポジウムのプログラム

ちなみに,このシンポジウム自体は,朝9:30から開催されます. プログラムは以下のようです.興味がありましたら,暦本さん以外の話もどうぞ.

  1. 9:30-10:15 阿原一志(明治大学)Geometry software 'Cinderella' and e-learning of geometry in high-school
  2. 10:25-11:10 和田昌昭(奈良女子大学)3D Construction by Delta Viewer
  3. 11:20-12:05 外国人枠(この講演のみ英語)
  4. 13:20-14:05 伊藤貴之(お茶の水女子大学)
  5. 14:15-15:00 荒木義明(東京大学)Materializing 3D Quasi-Fuchsian Fractals
  6. 15:20-16:05 暦本純一(ソニーコンピュータサイエンス研究所)
  7. 16:15-17:00 椎尾一郎(お茶の水女子大学)Ubiquitous Computing @ Home

シンポジウムのもっと詳細な情報はここをごらんください.
http://www.ocha.ac.jp/information/20051019_2.html

2005年・夏の招待講義シリーズ(終了しました)

草場先生の講義資料を配布します。filekusaba.pdfです。(2005.7.21)

大和田 茂 先生 (ソニーコンピュータサイエンス研究所) 2005年6月27日および6月28日 1:20pm

http://www-ui.is.s.u-tokyo.ac.jp/~o/ohwada.jpg kiru2.jpg

寺田 努 先生 (大阪大学) 2005年7月4日1:20pm

terada.jpg wearable.jpg

福地 健太郎 先生 (電気通信大学) 2005年7月5日1:20pm

http://megaui.net/fukuchi/img/greenportrait.jpg live_picture.jpg

浅川 智恵子 先生 (日本IBM東京基礎研究所) 2005年7月6日10:40am [予定]

http://www.research.ibm.com/trl/people/chie/asakawa130x200.jpg

葛岡 英明 先生 (筑波大学) 2005年7月12日1:20pm

塚田 浩二 先生 (産業技術総合研究所) 2005年7月19日1:20pm [予定]

http://mobiquitous.com/image/tsuka-mini.jpg

草場 匡宏 先生 (クアルコムジャパン) 2005年7月20日10:40am

kusaba.jpg


*1 Copyright 1993-2005 Sony Computer Science Laboratories, Inc., Tokyo, Japan
*2 Copyright 1993-2005 Sony Computer Science Laboratories, Inc., Tokyo, Japan
*3 Copyright 1993-2005 Sony Computer Science Laboratories, Inc., Tokyo, Japan
*4 Photo credit: Webb Chappell
*5 Copyright 1993-2005 Sony Computer Science Laboratories, Inc., Tokyo, Japan
*6 Copyright 1993-2005 Sony Computer Science Laboratories, Inc., Tokyo, Japan
*7 Copyright 1993-2005 Sony Computer Science Laboratories, Inc., Tokyo, Japan
*8 Copyright 1993-2005 Sony Computer Science Laboratories, Inc., Tokyo, Japan
*9 Copyright 1993-2005 Sony Computer Science Laboratories, Inc., Tokyo, Japan

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Last-modified: 2020-11-18 (水) 20:51:56